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相談できるところ|仕事・お金・こころの公的な相談窓口

話したいことに近いところを選んでください。国や自治体などの公的な窓口と、相談料が無料の民間の窓口を載せています。当サイトは、ここに載せた窓口から紹介料を受け取っていません。

受付の曜日と時間は窓口ごとに違います。通話料がかかる窓口には、その旨を書いています。混み合ってつながらないこともあります。そのときは時間をおいてかけ直すか、別の窓口を試してください。

いますぐ、誰かに話を聞いてほしいとき

眠れない、涙が止まらない、何も考えられない。そういうときに、話を聞いてくれる電話があります。用件がまとまっていなくてもかけられます。

職場のいじめ・パワハラのことを相談したいとき

話を聞いて助言をしたり、会社との話し合いを仲介したりする窓口です。会社に命令する権限はありません。相談の前に、いつ・どこで・誰に・何をされたか・そのとき誰が見ていたかをメモにしておくと、話が早く進みます。

給料・残業・解雇など、働く条件のことを相談したいとき

昼間に相談できる窓口と、夜間や土日にも電話できる窓口があります。会社が倒産して給料が支払われないままのときの窓口も、ここにあります。

心と体の調子がわるいとき(受診先の探し方)

当サイトは、特定の病院やクリニックを名指しですすめません。どこにかかればよいかは、国が運営するポータルサイトの検索から探せます。働く人向けの無料の電話相談もあります。

日本語以外で相談したいとき

言語ごとに専用の電話番号がある窓口と、1つの番号にかけて音声案内で選ぶ窓口があります。電話できる曜日と時間は、窓口と言語によって違います。通話料がかかる窓口もあります。かける前に、その言語の曜日を確かめてください。

You can get help in languages other than Japanese. Some services have a different phone number for each language. One service uses a single number with a voice guide. The available days and hours are different for each service and each language, and some lines charge a call fee. Please check the days for your language before you call.

生活費や家賃が続かないとき

返さなくてよいお金(給付)と、返すお金(貸付)があります。どちらが使えるかは、住んでいる地域の相談窓口で一緒に整理してもらえます。生活に困りごとや不安があるときに、まず相談する窓口です。

このページについて

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電話番号・受付時間・対応言語は、各窓口の公式ページの原文で確認し、窓口ごとに確認した日を書いています。三か月ごと(1月・4月・7月・10月)に全件を確認し直します。番号や受付時間が変わっているのを見つけたら、お問い合わせから教えてください。